「現世数4」のお肌作りは、上質な粉感がポイント

久しぶりの投稿となってしまいました**

ひさしぶりの間にも、数秘スタイリングの面白さを再発見してしているまちこがお送りします。

前回から続いて「現世数4」のお肌作りについて。

「4」という数字は、あらゆる「土台」を表します。例えば椅子やテーブルの足も「4」ですよね。

「安定」がキーワードです。

実はわたし自身「4」という数字を持っています。

現世数ではなく「基本数」なのですが・・・

基本数は幼児期に影響がでるのですが、たしかに幼少期を思い返すと「伝統的なもの(長く続くものも4の傾向です)」や「シンプル・ベーシック」なものを好んで身につけていました。これは「4」の特徴です。

わたしの場合はけっこう「突然」「好み」が変わり、自分でもびっくりしたのを覚えていますが・・・

数秘を知った時、なるほど〜〜〜と思いました。。。

内面って、外見や選択するものに影響するんですよね。

話を戻して・・・「現世数4」の方のお肌作りのポイントは、「上質なコンサバ感」です。

つまり、ぶっとんでない、流行を追い過ぎていない。なんだけれども、いつの時代にも通用する美しさ。

これが「現世数4のスタイリング」であり、肌感でいうと「上質なマット感」です。

オススメアイテムは、パウダーファンデーション。

使い方が簡単というのもありますが、今のパウダーファンデーションは薄づきなので使いやすく上質なツヤもでて、結果的にほどよいマット感を得られます。

選ぶポイントは、好みと肌質によるので一概にコレ!とはいえませんが・・・

店頭などで手に取られる場合は、パウダーをとって手の甲などにつけて「スルスル・ふわっと感」を確かめましょう。

保湿力の高いものは、これパウダーじゃないよね??というくらいのスルスル感で、溶けてしまう感じすらするものもありますが・・・これをやると、パウダーの特徴がわかります。

テカリが気になる方は、「サラサラ感」がある粉がよいと思うのですが、多くの場合は「スルッととけるふわっと溶ける」感じのお粉を選ぶと正解です。

ファンデの使い方のポイントは、つけすぎないこと。

スポンジでつけた後、おおきなブラシで余分な粉を払いましょう。

この一手間が、「上質なマット感」を生み出します。

肌は、第一印象に大きく影響する場所です。

いつものベースメイクを、もっと「自分らしく」するために、定期的に見直しするのも運気アップに大事なことです。

東京恵比寿・maluスタジオで行う数秘撮影では、撮影の仕上がり重視でアイテムを選びますが、普段のメイクアップポイントもお伝えしています。

「自分らしい(つまりは運気が上がる)お肌作り」の参考にしていただけたら嬉しいです♪

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